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中学生コース

講師

わかりやすくて夢中になる、教えることが大好きな講師が指導します

厳しい審査基準をクリアした講師講師としての適性を見極める50項目もの厳しい審査をクリアした講師のみが授業を担当いたします。充実した講師研修も少人数で徹底して行っていますので、人間性・指導力ともに高いレベルです。
また高い学力を備えているのはもちろんのこと、教えるのが好きな熱心な講師が授業を担当します。学力が伸びるには、嫌々やるのではなく「わかる→できる→もっとやりたい」と勉強が楽しくなることが不可欠です。加点法で褒めて伸ばす指導を実践しています。 講師はニーズに合わせてプロ講師、難関大学生講師から選択が可能です。
※学年や教室、科目などの条件によってはプロまたは大学生の選択ができないケースもございます。ご希望の教室までご相談ください。

プロ講師
大卒以上の高学歴講師で、四谷学院のプロ講師試験を通過した先生たちです。予備校で集団指導をしている講師もおり、特に難関大学受験対策を希望している方にお勧めです。

難関大学生講師
予備校四谷学院で学んで国公立大学や有名私立大に合格した卒業生がメインで、55段階の楽しさや成功体験を伝えていきます。

講師に対する指導や、スタッフによるチェック体制も万全です

講師に対する指導や、スタッフによるチェック体制家庭教師や個別指導など、マンツーマンの理想的な環境で勉強しているのに、学力が伸びないという声がよく聞かれますが、その一番の原因は「指導に一貫性・計画性がない」ためです。塾によっては授業時間が始まってから「今日は何を勉強する?」と生徒にたずねるケースもあるほどで、これでは同じことを何度も学習してしまったり、重要な部分の学習がおろそかになったりしてしまうのは当然です。

 

四谷学院では講師まかせの授業にせず、先生に対しての指導もしっかりと行っています。綿密な学習計画に沿って授業を進め、場当たり的な指導が行われないようにしているほか、先生がいつも親身に指導しているか、真剣に指導しているかを指導現場でチェックしていることも大きなポイントです。
また講師の選定は、教室長が学習カウンセリングの結果をもとに慎重に行いますが、万が一変更のご希望があれば何度でも無料で変更できます。

講師からのメッセージ

志村 直人先生基礎に立ち戻るだけではなく、それ以前の分野に立ち戻る。

志村 直人先生

 

勉強とは体系的なものです。つまり、必ず繋がりがあります。
応用問題が解けない時、その原因として基礎的なことが欠如していることがあるように、基礎力は必ず応用力に繋がります。私は時として、基礎に立ち戻るだけでなく、それ以前の分野に立ち戻ることが大切だと思います。例えば、中学生の方程式の文章題において、方程式を作るのが苦手という生徒さんは少なくありません。そのような生徒さんとは「文字と式」という分野から一緒に復習します。なぜなら、方程式を作るためには「文字と式」の知識が欠かすことができないからです。数字に限らず勉強には必ず分野内だけではなく分野間の繋がりがあります。分野間の繋がりを理解することで、「そうだったのか!」「そういうことか!」という気付きができ、苦手意識をなくすことに繋がると思います。
四谷学院では個別指導の利点を生かし、生徒さん一人ひとりの理解度を把握し、時に以前の分野に立ち戻り、体系的な勉強をサポートしています。

 

 

生田 健悟先生勉強はしなくちゃいけないものではなく、自らしたいと思うものです。

生田 健悟先生

 

勉強は何のためにするのでしょうか。私は、単純に楽しいからするものだと思っています。人間は楽しいと感じることには全力で取り組みます。ですので、私は生徒たちに勉強の楽しさを教えることを目標に指導しています。勉強の楽しさを知った生徒たちは、自ら進んで勉強をし、成績を上げ、結果として第一志望校合格という夢を叶えます。また、受験で合格するということは通過点にすぎず、進学先でより勉学に力を入れるとで、将来の可能性を大きく広げることができます。
私は生徒たちに勉強の楽しさを伝えるために、「わかったふりはせずに、どんなに些細なことでも、納得するまで質問をする」ということを生徒たちと約束しています。勉強は何よりも基礎が大切であるため、とことん質問をしてもらい、しっかりとした勉強の基礎を生徒たちに築いてもらいたいと思っています。将来の夢から逆算し、今何をすべきなのかを考えながら勉強を楽しんでもらえれば、私も幸せです。

 

 

>荻野 琴先生「分かる」を「できる」に。思考力を磨こう。

荻野 琴先生

 

私自身が受験勉強を通して痛感したことの中に、「分かる」と「できる」は違うという事実があります。講義を通して、あるいは解答を見て「分かった」のに、いざ問題に取り組むとできないのです。勉強をするうえでは「なるほど!」と思った知識を頭の中の引き出しにいれたあとに、それをどのような場面で、どのように使うのかという思考力を磨くことが大切だと考えています。しかし突破口となるポイントに気付いたり、もっと効率が良い、あるいは、より合理的な考えまで自力でたどり着くのは難しいことですし、時間がかかることもあります。個別指導では、一人ひとりの考え方のクセや、つまづくポイント、理解の浅いポイントに合わせて対応し、サポートすることができます。
「なるほど!」「分かった!」を大切にしながら、正解に近づいていく問題解決能力、論理的思考力を身につけていきましょう。

 

 

佐野 翔平先生解答に根拠を。

佐野 翔平先生

 

大学で、あるいはそれ以降の社会で求められるのは、直面した問題に根拠を持って対応するということです。これは受験においても非常に重要となります。なぜなら、試験問題の答えには必ず根拠があるからです。つまり、自分自身で根拠を見つけ出すことができるようになれば、自ずと成績は上がるでしょう。
四谷学院では個別指導の利点を生かし、単に講師が生徒の皆さんに知識やテクニックを教えるだけでなく、生徒の皆さんが主体となって、自らがどのように考えどのような結論に至ったのかを講師に説明してもらいます。また、それに対して講師がアドバイスをするという双方向的な授業で、より深い知識の定着と論述力の強化をサポートします。

 

 

谷口 ゆかり先生「基礎固め」が何よりも大切です。

谷口 ゆかり先生

 

学習においては「基礎固め」が何よりも大切です。たとえば、家やビルは基礎がしっかりしていなければ崩れてしまいます。勉強も全く同じです。基礎固めが疎かなまま応用問題に取り組んでしまうと、必ずつまずく時が来ます。一見難しく思える問題も、実は基礎知識の固まりです。よって、基礎に立ち返って考えてみると、解きやすさが格段に上がります。
四谷学院では55段階システムという基礎学習のカリキュラムが充実しています。基礎をしっかり固めた後に次のステップへ。55段階では一から、英語ならbe動詞からスタートです。自分の弱点を把握し、苦手意識を克服することで自信がつき、目標達成へのモチベーションが上がり、その結果、成績が上がるという仕組みです。
個別指導では、常に生徒とのコミュニケーションを大切にし、笑顔の絶えない楽しい授業になるよう心がけています。生徒さん一人ひとりの理解度に合わせ、丁寧にサポートしていきます。

 

 

三上 聖人先生「分からない」辛さを、「分かる」楽しさへ。

三上 聖人先生

 

勉強が「楽しい」と感じたことはあるでしょうか。おそらく多くの生徒さんは、勉強とは辛く苦しいものだと思っていることでしょう。では、なぜ勉強を「辛く、苦しい」と感じるのでしょうか。そう感じる大きな理由の一つは、「分からない」「問題が解けない」ことにあると思います。多くの学校で行われている集団授業は一人ひとりの学習状況を先生が把握することが難しいため、分からないことを消化しきれないまま次へ次へと内容は移り変わり、ついには何が分からないのか分からなくなってしまう・・・そんな経験をしている生徒さんも少なくないでしょう。
四谷学院個別指導の最大の魅力は、一人ひとりの生徒さんととことん向き合い、「何が」分からないのか一緒に発見し、「どうしたら」分かるようになるのか一緒に考えていくというサイクルを提供できることにあると思っています。このサイクルを繰り返す中で「分からない」辛さは「分かる」楽しさに変わり、自然と実力もついてきます。私たち講師陣と一緒に、「分かる楽しさ」と「第一志望合格」、どちらも手に入れてみませんか。

 

 

白木 知美先生一人ひとりに寄り添った授業を。

白木 知美先生

 

勉強とは、目標は同じでも、それを達成するまでの過程、方法は一人ひとり異なるものです。何が得意で何が苦手か、目標を達成するために何が必要か、ということは自分自身を理解しなくては決して解明することができません。
四谷学院の個別指導は、一人ひとりに対する丁寧な指導と、細かくカテゴライズされた自らの学力を分析しやすい教材で、生徒に寄り添った授業を実現できます。
このような授業を受けることで、日々の勉強を「なんとなく分かった気になる勉強」から、「基礎から着実に固め、一歩ずつ応用にステップアップできる勉強」に変えることができるでしょう。生徒一人ひとりが勉強を楽しむことができるよう、全力でサポートします。

 

 

飯野 瑶子先生授業を通して生徒の好奇心を育てることが私たちの使命です。

飯野 瑶子先生

 

塾や予備校は、「受験」に合格するためだけに通うものでしょうか。もちろん私たち講師の仕事は、生徒たちを第一志望校に合格させることですが、私たちにはもう一つの大きな使命があります。それは、授業を通して生徒の好奇心を育てることです。四谷学院の授業では、受験に必要な知識の説明や問題の解説だけで終わることはなく、それらの裏にある背景知識まで話を掘り下げたり、生徒の自由な発想を応援したり、時にはジョークを交えたりして、常に生徒に勉強の楽しさを伝えています。私も生徒が気になることは全て説明し、より興味を持ってもらえるように心がけながら授業をしています。
生涯学習という言葉があるように、受験を終えても勉強に終わりはありません。この先ずっと、好奇心を持って自ら楽しんで勉強する。四谷学院の生徒たちにはぜひそうあり続けてほしいと思っています。私たち講師は個別指導の利点を生かし、生徒一人ひとりに寄り添った授業と、勉強に最適な環境を提供していきます。

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